トナー屋サンコーでは、コピー機を販売いたしておりません。トナーなどの消耗品のみを 販売しております。
こちらでは、あくまで中立的な立場に立ってご説明させていただきます。 コピー機を購入すると、以下の3種類の契約が代表的です。
パーツ代・ドラム代等は、実費請求されます。ドラムは、パーツの中でもドラム交換は 非常に高額なのでコピー機の古さとか、使用枚数とか条件によっては、新品購入の方が得な場合もありますので要注意です。
部品代は当然ですが、技術料金と出張料金がいくらなのか前以て確認しておいた方が賢明です。
その都度の支払いで5,000円位から20,000円位までかなり幅があります。
保守メンテナンスとトナー・パーツ代含めて契約するシステム。 故障が発生しても修理費・出張費・技術料・パーツ代など全て不用。 トナーの注文をすると、配達方々コピーのメンテナンスをしてくれる場合が多い。
コピー機が新品の時には、無駄なシステム。マシンを使い込んでくるとコピー機の修理箇所が多くなり非常に助かるシステム。
しかし、リースの場合などは、リースが終わるとキット契約終了になったりして、本当はこれからがキット契約が力を発揮して修理をバンバン呼べるはずなのに... コピー枚数の多少に拘わらず、お客様には高額に感じられる契約です。
マシンが古くなると、保守契約の継続を断られる場合もある。 消耗品(トナー代)は、含まれていません。